【+R “Recollection:リコレクション”】vol.07

ONE'S HOME +R の金原陽一です。
ONE’S HOME が提唱する“+R”
なぜ“+R”なのか
その想いをそれぞれに綴りました。
Recollection :リコレクション
それぞれの人生の中で、
様々な過去の出来事を心の中で思い浮かべてみたり、
過去の記憶を辿ってみたりと、
ふと回想にふける時もあると思います。
それが大切にしたい過去の記憶や、
それとは反対にできることなら思い起こしたくない記憶など、、、
自己の中で心のバランスを保ち、
心静かにしまいこみながら過ごされていることもあるかと思われます。
できることであれば、あまり思い起こしたくない記憶は心の奥にそっとしまっておきたいものです。
人生において
幸せな気持ちになれる記憶や思い出、
幸せな気持ちにしてくれる過去の記憶や回想、
幸せな過去の出来事などを思い出してみたりなど、
幸せな気持ちにしてくれる瞬間は人それぞれに千状万態、千差万別であります。
幸せな“Recollection:リコレクション”
大切にしたい“Recollection:リコレクション”
人に伝えたい“Recollection:リコレクション”
あまり知られたくない“Recollection:リコレクション”
できることなら消したい“Recollection:リコレクション”
これらは簡単に言葉だけで表現できるものではございません。
私たちが“+R計画”を通じて表現できるとすれば、
幸せな気持ちになれる
“Recollection:リコレクション”
これを、住まい手との対話から汲み取り、
それをプランに反映し、
かつ“Ravishing:ラビッシング”なしつらえで彩りを加え、
“Reform:リフォーム”という方法をもって住まい手に提供し、
これからの新しい幸せな想いになり得る“Recollection:リコレクション”を、
モノとコトで提供できたらどんなに素晴らしいことかと考えます。
それが、より“Ravishing:ラビッシング”な“Recollection:リコレクション”になってくれたらとても嬉しく思います。
そんな+R計画を目指して取り組んでいきたいと考えます。









